プラチナムナチュラル【イベリコの評判は?取扱店は?お試し?】

人気のドッグフード

プラチナムナチュラルはドイツの無水調理で栄養を凝縮したドッグフードです。

 

プラチナムナチュラルはヨーロッパ最大の第三者検査機関であるテュフラインランドによって世界で唯一、新鮮な肉を使用していると認証を受けたドッグフードです。

 

プラチナムナチュラルのイベリコ グリーンはグレインフリーなのでアレルギーのワンちゃんにも安心です。アレルギー反応を起こしやすいとされている小麦、乳製品、穀物が不使用なのでアレルギーの可能性はかなり軽減されています。

 

今回は成犬のチワワちゃんにプラチナムナチュラルドッグフードを与えている飼い主さんからお話を聞きました。

 

チワワちゃんはもともと白い綺麗なお顔なのにドッグフードを食べるとアレルギーのせいで目の周りに真っ赤な歌舞伎役者アイラインができるそうです。

 

さてどうなったのか評判や口コミ、評価やレビューを見てみましょう。

 

プラチナム ナチュラルの種類

ドライフード 成犬用 チキン

 

ドライフード 仔犬(パピー)用 チキン

 

ドライフード 成犬用 イベリコ+グリーン 【グレインフリー】

 

ドライフード 成犬用 ラム+ライス【グルテンフリー】

 

プラチナムナチュラルの原材料と成分

例) イベリコ+グリーン

フレッシュポークミート(70%イベリコ豚のみ使用)、乾燥ポテト、乾燥フィッシュ、乾燥醸造酵母、乾燥リンゴルプ、アルファルファ、サーモンオイル、ユッカ抽出物、コールドブレスアマニオイル、コールドブレスオリーブオイル、ミドリイガイエキス、マリアアザミの種子、乾燥ウイキョウ、サルサバリラの根、乾燥アーティチョーク、キンレンカ、カモミールティーエキス、タンポポ、乾燥リンドウ、塩化カリウム

 

含有量(1KG中)
(E-672)ビタミンA10,000IU、(E-671)ビタミンD31,600IU、(3a700)ビタミンE(アルファートコフェロールアセテート)150mg、ビタミンK12mg、ビタミンB1(チアミン硝酸塩)6mg、ビタミンB2(リボフラビン)10mg、(3a831)ビタミンB6(塩酸ピリドキシン)3mg、ビタミンC(アスコルビルモノリン酸塩カルシウムナトリウム塩)70mg、ビタミンB1240mcg、ナイアシン20mg、パントテン酸(カルシウムD-パントテン酸)20mg、ビオチン(D(+)-ビオチン)200mcg、葉酸300mcg、コリン(塩化コリン)1,500mg

 

プラチナムナチュラルの量や値段

プラチナムナチュラル 成犬用 チキン 税込1,800円/1.5kg

プラチナムナチュラル 仔犬パピー用 チキン 税込2,000円/1.5kg

成犬用 イベリコ+グリーン【グレインフリー 】税込2,200円/1.5kg

成犬用 ラム+ライス【グルテンフリー】税込2,200円/1.5kg

 

プラチナムナチュラルのお試しサンプル

プラチナム ナチュラルの公式サイトで【無料】プラチナム ナチュラル ドライフード お試し 成犬用 チキン / イベリコ+グリーンが期間限定で以下 URL でもらえます。

 

ドイツの無水調理ドッグフード:プラチナム ナチュラル ドッグフード
ペット先進国ドイツのドッグフードは無水調理だから胃捻転の心配を軽減。グレインフリー、グルテンフリーだからアレルギー、食が細い愛犬だけでなく老犬や療養中のワンちゃんにもおすすめ。

 

プラチナムナチュラルの通販や正規取扱店舗

楽天や Amazon (アマゾン) などの通販でも購入することができます。

 

 

ドッグフード プラペ【評価や評判口コミは?愛犬がお試し!】

 

プラチナムナチュラルの評判口コミ(体験談)

犬種

チワワ

 

犬年齢

子犬

 

与えているドッグフード

プラチナムナチュラル

 

ワンちゃんにプラチナムナチュラルを選んであげた理由

もともと食いつきが悪く、食べ残しや下痢をよくするワンコです。生まれつき胃腸が弱いのかして月に1度は心配で獣医に向かいレントゲンをとるありさまです。(チワワ特有のソケイヘルニアを患っているのでその具合を診て頂くついでと言った感じで通院しています)初めてうちのワンコとペットショップで出会った時に、ショップの店員さんが「生まれてからずっと食べてたフードです、ふやかして与えて下さい」と渡されたフードがあったのですが、それはホームセンターとかで入手できるようなフードで、国産メーカーではあるものの、主な食材は中国製品で、さらに余計な穀物が大量に投入されている事実を知り、別のフードに切り替える事にしました。当時、出生後約4ヶ月のワンコでした。白色のロングコートというタイプのチワワだったのですが、別のフードに切り替えた途端、涙やけや目やにが酷く現れてしまい本人も目が痒いのかして「ネコが毛づくろいする」に似た仕草をよく目にします。毎日、スキントラブルのコットンでのケアや、獣医から頂いた塗り薬を試しましたが中々回復に至りませんでした。ある日、知り合いから「それはアレルギーかも?」と耳にしたので市販のフードは信じられなくなって、自ら自然食を毎日作るようにしました。おかげさまで完治とまではいきませんでしたが、白い綺麗なお顔なのに目の周りが真っ赤な歌舞伎役者みたいなアイラインが薄っすらと消えてきて喜んでいたのですが、先にも述べたように胃腸が弱いワンコのようなので折角の自然食も何かが原因で下痢が酷かったり、時には嘔吐をしました。

 

他のドッグフードを選ばなかった理由

特にうちのワンコに限っては「アレルギー」が目立つと判断したため、パッケージに記載されている成分にこだわりました。「食いつきが良い」とか「骨に良い」とかのキャッチフレーズには見向きもせず、まずは主成分であるものに穀物がどれほど投与されているかにこだわりました。もちろん、ワンコの好き嫌いも考慮してでの事ですから、ここまでの道のりは1本ではありませんでした。有名どころでは「カナガン」や「ブルー」など有名どころな種類を試しましたが、涙やけが治ったと思ったら栄養過多で肥満体型になって獣医から指摘されるし、量を減らすとお腹が空いて食糞するし、食いつきが悪いどころか「お腹が空いたよー」と鳴くワンコが痛々しくてたっぷり食べて、アレルギーがでなければ良いのになーと、まるであっち選べばこっちが劣るといったワガママ飼い主になっているかと思うほど苦労しました。正直、カボチャと鶏肉(胸肉)とキャベツを茹がいた物を与えるのが飼い主的には安心なのですが、今の所、酷い症状が出ずに済んでいるプラチナムナチュラルで着地している状態です。ただ、まだ「ネコの毛づくろい」ポーズをやめないので、良い情報があれば試したい限りです。

 

他のドッグフードと比較した感想

多くのフードを試しましたが、一般的に販売しているフードでは不安ばかりが残り、ワンコもそれほど喜んで食べませんでした。一般的というのは「ペットショップ」や「ホームセンター」などに売っている実体のある販売物です。ネットでは色々なフードが存在しますが、手に取る訳にもいきませんし、口コミやレビューを信じるしかありません。また、販売者もアフリエイトを通じて販売しているので、誰が本当の事を言っているのかわからなくなり一種の人間不信に陥るほどでした。私の信じた、唯一の別のフードは、獣医さんが扱っていたフードです。避妊手術を行った事があるのですが、その際与えてくれてたのが「ブルー」の「ライフプロテクション・フォーミュラ」です。避妊後は肥満体質になりやすいという事で、「ブルー」の中でもダイエット系に使われるフードらしいです。このフードはペットショップにも売っているし獣医さんからも購入できるので安心で入手できてよかったのですが、涙やけが毎日のケアをしても止まらないのが残念でした。「完璧なフード」ってもしかしたら存在しないのかもしれませんが、豊かになったこの現代、必ずワンコに優しいフードが現れると期待しております。

 

ドッグフード プラペの評価

5段階中の 3 で普通です。

3

 

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